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中央研究機器施設

施設の概要

中央研究機器施設は研究棟の1階にあって、分子生物学・細胞生物学的研究を支援しています。
当施設電顕準備室・電子顕微鏡室・生化学分析室・超遠心機室・製氷室からなり、ここに設置されています。

機器の使用にあたっては大学ホームページ上の予約システムにより使用機器の予約を行った上で使用する規則になっています。

登録手続き

機器の予約をするにはパスワ-ドが必要です。パスワ-ドを得るための登録は教室単位で行っています。

入退室の方法

中央研究機器施設の実験室は大学のセキュリティーシステムにより施錠がコントロールされています。

施設利用案内

当実験施設の利用時間は原則として全日使用可となっています。  
設置機器の種類と保守責任者が決められています。

現在、研究棟2階のP2共同実験室も当施設で管理しています。この部屋の使用は、組換えDNA実験の実験従事者として認められた者に限られます。

スタッフ

共同利用施設長 井原 義人 教授(生化学教室) 内線 5250
中央研究施設 施設管理者 宇都宮 洋才 准教授 内線 5002
研究棟 1階 中央研究機器施設形態研究室
内線:5002