現在表示しているページ
ホーム > 学部・大学院等 > 保健看護学研究科 > 自己点検・評価報告書
ここから本文です

保健看護学研究科 自己点検・評価報告書

自己点検・評価報告書の刊行にあたって

和歌山県立医科大学大学院保健看護学研究科(以下、本研究科)修士課程は、平成20年4月に開設され、これまで多くの修了者を輩出してきました。

自己点検・評価の目的は、本研究科修士課程の教育研究水準を見つめ直し、改善すべき点やその改善目標を見える形で示すことにあります。また、教職員がこれまでの状況を振り返る機会を提供することにあります。

私達が行った自己点検・評価の取り組み成果の一つとして、「自己点検・評価報告書」を刊行いたしました。
本報告書の刊行とホームページへの掲載により、本研究科修士課程の教育と研究、社会貢献の現状および今後の課題について公表し、社会への説明責任を果たすとともに、大学内外から多くのご意見をいただき、これからの改善・改革へと活かしていきたいと思います。

平成25年7月
和歌山県立医科大学大学院
保健看護学研究科長 山田 和子

自己点検・評価報告書

表紙

自己点検・評価報告書

  • 序章(PDF 96KB)
  • 本章(第1章~10章)(PDF 2.08MB)
    • 第1章 理念・目的
    • 第2章 教育研究組織
    • 第3章 教員・教員組織
    • 第4章 教育内容・方法・成果
    • 第5章 学生の受け入れ
    • 第6章 学生支援
    • 第7章 教育研究等環境
    • 第8章 社会連携・社会貢献
    • 第9章 管理運営・財務
    • 第10章 内部質保証